| グローバルヘルスコミュニケーションズ(GHC)では、
ヘルスコミュニケーション、 ヘルスプロモーション、 健康社会学の領域の執筆、 講演&研修、計画&実践&評価、コンサルティング活動をしています。 保健医療関係者の方々の、上記3領域の知識やスキルを高めることを目的としています。 具体的には 「生活習慣病、介護、心の不健康な状態(ストレス)、自殺、医療の質(入院生活の質の向上)、依存症、母子保健(虐待)、難病ケア、健康格差など、いまの日本の社会問題に、どのように対応していったらいいのか」 をヘルスコミュニケーション学、行動科学、心理学、健康社会学の視点から、行政や大学、保健医療分野の非営利組織、病院、民間企業、メディアの方々に、ご提案をさせていただいています。 GHCのメンバーは、皆、大学にも所属しており、科学的な根拠に基づいたアドバイスを提供しています。 蝦名玲子(当社代表)は、 順天堂大学ヘルスプロモーションリサーチセンター(WHO指定協力機関)研究員、日本ヘルスプロモーション学会理事、東京大学大学院医学系研究科健康社会学客員研究員、大阪樟蔭女子大学人間科学部心理学科非常勤講師、ヘルスプロモーション・健康教育国際連合コミュニケーション諮問委員を務め、久保勇人とともに、順天堂大学ヘルスプロモーションリサーチセンター近畿・中国支部の支部長としての活動もしています。ブライアン・バジェル(博士)は、カナダのクベック大学の教授です。 GHCの研修を受け、その内容をしっかり身につけられると、フツーの保健・医療領域 の専門家が「人の心に響く専門家」になります。 ご興味のございます方は、ぜひご連絡ください。 |