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代表 エビナ リョウコ 蝦 名 玲 子 M.A. (Master of Arts in Communication) (コンシェルジュ・エビーナ) 米国ミシガン州立大学大学院コミュニケーション学部で修士号を取得。帰国後、国立医療 ・病院管理研究所(当時)、財団法人日本訪問看護振興財団、大阪府立健康科学センタ ーを経て、2002年、グローバルヘルスコミュニケーションズを設立。現在、ヘルスコミュニケ ーション、ヘルスプロモーション、健康社会学の3領域における講演・執筆活動や研究・コ ンサルティングなどで活躍中。順天堂大学ヘルスプロモーション・リサーチ・センター(WH O指定研究協力機関)研究員および同センター近畿・中国支部長、日本ヘルスプロモーシ ョン学会理事、東京大学大学院医学系研究科健康社会学客員研究員、大阪樟蔭女子大学人間科学部心理学科講師を兼任。 2000年に米国医師パッチ・アダムス著『心からのお見舞い』(英潮社)を翻訳出版。 他、連載、短編記事など、執筆記事多数。 |
他の役員メンバー↓ |
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![]() 久保 勇人 (クボ ハヤト) 中国ヘルスケアシステム株式会社代表取締役社長 順天堂大学ヘルスプロモーション・リサーチ・センター 近畿・中国支部 事務局長 |
2002年4月に会社を設立して以来、同じメンバーでやってきました。 皆、強い個性と異なるバックグラウンドを持つため、一見バラバラのように見えますが、 「健康な社会づくりに役立ちたい」という熱い想いとお互いの信頼関係で強く結びついています。 |